ゲンキーが大津市の和邇エリアに初出店です。和邇中で「ゲンキー和邇店」の新築工事が進められていて、2026年夏のオープンが予定されているんです。湖西エリアでまた一つ、毎日のお買い物がぐっと便利になりそうです。
現地で看板を発見!建物を新築工事中でした

現地で「2026年夏オープン」の看板を発見したときは、ちょうど建物を新築工事中でした。
場所は、県道311号線沿いにある榎石碑から、徒歩1分ほどの立地。建物は道路から少し奥まったところに建設が進められています。
近隣には「大津市立 和邇保育園」「本社大津赤十字志賀病院」「和邇郵便局」などがそろっていて、まさにちょっとした生活エリアなんです。送り迎えや用事のついでに立ち寄れる立地は、地元の方にとってかなり嬉しいかも。
建設工事が進んでいました

土地の奥のほうに店舗となる建物を建設していて、手前にしっかりスペースが取られていました。ゲンキーは駐車場をできるだけ広く設置するのが特徴なので、今回もゆったり停められそうな予感がします。
道の駅まで車で4分、161バイパスもすぐ

アクセス面も見逃せません。人気の「道の駅 妹子の郷」までは車で4分ほど。さらに161バイパスにすぐ乗れるので、京都方面にも高島方面にもスッと出られるんです。お出かけ前後の買い物拠点としても使い勝手がよさそう。JR湖西線の和邇駅からは徒歩12分ほどなので、電車派の方にもアクセスしやすいですよ。
ゲンキーってどんなお店?
そもそもゲンキーって、ただのドラッグストアじゃないんです。生鮮食品を含む生活必需品を取り扱う「近所で生活費が節約できるお店」というコンセプトで事業を展開する、FOOD&DRUGのお店なんですよね。医薬品はもちろん、生鮮食品や日用品、お菓子まで生活に必要なものがまとめてそろうので、1か所でお買い物が完結するのが人気の理由です。
オープニングスタッフも募集中
求人も調べてみたところ、オープニングスタッフを募集していました。新しいお店の立ち上げから関われるのは、働く側にとってもやりがいがありそうです。
オープン日や店舗の詳細など、新しい情報がわかればまたお伝えしますね。詳細はゲンキー公式サイトをご確認ください。
